2008年06月29日
名湯旅行 南紀勝浦
体調を取り戻すにはゆっくりとお風呂でリラックスってのがやっぱり日本人ならではでしょうか。そういえばオフサイトミーティングでジャグジーを楽しんだときは、その温度が 26度で「温くてしょうがない」と話をしたら、「熱いお湯じゃ楽しめないだろう?」って言われてちょっとビックリしたっけ。
さて今日の入浴剤は「名湯旅行 南紀勝浦」というもの。典型的な入浴剤の香りがして(なんて言うんですかね…モモと何かが交ざったような)お湯は鮮やかな黄色に。南紀だから「みかん」を意識した色かなぁなんて思いつつゆっくりと本を読みながら楽しむ。どうせなら、みかんの香りとかにしてくれれば面白いのにと思ったり。まぁともあれ、入浴剤を入れる良く汗が出てホントに良く温まるので身体がすっきりするのは確か。
そういえば、どの入浴剤にも注意書きとして「本品は温泉気分を楽しんでいただく賞品で、温泉の泉質・効能とは異なります」と書いてあったりします。これって意味あるのかなぁ?書いてあるってことは、もしかして「あの温泉と違うじゃん!」とかいう苦情が来ることがあるってことなのかな?
Posted by thmiyake at 2008年06月29日 16:07お手数ですが Trackback する記事にはこの記事へのリンクを含めてください
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