2008年04月06日
北海道湯らり紀行 養老牛温泉 シマフクロウの湯
北海道湯らり紀行 養老牛温泉 シマフクロウの湯 というのを使ってみました。ちょっと色がなんですが、レモンの香りがあたりに漂い(この香りが好きなこともあって)やたらとリラックスできたお湯でした。ノンビリ本を読みながらじっくり入ったせいなのか、それともこの入浴剤のお陰なのか、とにかく身体がぽかぽかと暖まりなかなか冷めない感じで気に入りました。
もったいないのは色かなぁ。正直この色なら色なんて付けなくてもいい気がするんだけど(笑)
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おひさしぶりです〜
養老牛温泉だなんて、そんなにメジャーじゃないのに入浴剤があるんですね!?
たしかに色は微妙ですが...
実際の現地はいい場所ですよ!
他の宿はちょっと分かりませんが、
日帰りでお風呂を借りた「湯宿だいいち」、おすすめです。
帰国されたらホンモノの温泉にゆっくりどうぞ!
Posted by: mono at 2008年04月07日 15:26入浴剤はホントいろんな種類あるっぽいですよ。もっとも温泉地で買うことができる「湯の花」とは別物であくまで雰囲気を楽しむものなんですけどね…って、いまこうやって書いてて思ったけど「湯の花」をどっかで仕入れて送ればよかったなぁ。
硫黄の香りがたっぷりする湯の花。あぁ、本物の温泉に入りたいなぁ(笑)
Posted by: みや at 2008年04月07日 19:23Post a comment

